雑談
前回は沖縄ビアナッツで今回は
クラフトビールを紹介しようと思います
え??
それは邪道だって??
良いんです(笑)
好きな物を紹介したいんだーーーー
の精神でやっているブログなのですから(*´▽`*)
クラフトビールとの出会い
以前にね、私が三月半ばから仲良くして貰ってるカイル

ん?呼んだ??
と話してて私がリーフマンスとリンデマンスが
同じ経営か何かだと思っていたことがきっかけでした
そこは長くなるから割愛しますが
その時にチェリービール飲んだことあるけど
酸っぱかったと私が言ったんですが
納得がいかなっかたみたいで
「甘いビールのオススメ教えて☆」と
聞いたら、やっぱり推してくるのがリンデマンスのクリークでした
実家に帰る時に酒屋へ寄るんですが
買ってみようと思い手に取りました
一昨年だったかの時にチェリーのビールをオクトーバーフェストで
飲んだら酸っぱかったはずなんで
恐らくリーフマンスだったんだと思いました
カイルを信用して買ってみた、その日の夜
夕飯に出してみました

こらー!!そこー!!
組み合わせが変とか言わないの(笑)
リンデマンス・クリークとの運命的な再会
なにはともあれ
恐る恐る試してみると。。。。
濃いのは濃いんですが酸味は無く
お酒を強調する事もなくビールの苦みがダメな方でも
これはいけるんじゃないかと思う甘い味わいでした
チョコレートと食べてみましたが美味しく飲めました

購入できるショップと価格比較
そこで今回は紹介をしようと決めました♪
一つは
送料別ですが一本から取り寄せられる
こちらと

リンデマンス クリーク

色々と飲みたいから
私ならこちらを買うかな?出世払いになる値段が嫌ですけれど_( _´ω`)_ペショ
余裕がある方や友達と出し合うなら
こちらをおススメします☆
ともに現在は売切れです
ビール初心者にも優しいクラフトセット紹介
お次はこちらです♪
私が実際に飲んだことが有るやつが
含まれているので紹介しやすいです

海外のビールは店頭で売ってても結構、高いのがネック( ;∀;)
ですが。。。。
一応ご紹介させてもらいます
ちょっと情報が多いのでカイルにも文章を手伝ってもらいます

任せといて☆
① Hoegaarden White(ヒューガルデン・ホワイト)
- 綴り:Hoegaarden White
- 種類:ベルギー産ホワイトビール(白ビール)
- 特徴:コリアンダーとオレンジピールが効いた、爽やかでスパイシーな味わい。苦味は控えめでフルーティ。女性人気も高い♪
私の感想:ふんわりとした口当たりで
鼻から抜ける匂いは少し独特ですが嫌いではない
② Liefmans on the Rocks(リーフマンス・オン・ザ・ロック)
- 綴り:Liefmans On The Rocks
- 種類:ベルギー産フルーツビール(チェリー系)
- 特徴:チェリー、ラズベリー、ブルーベリーなどがブレンドされた甘酸っぱい味。氷を入れて飲むスタイルが推奨されていて、スパークリングワインみたいに楽しめる♪(ここ)
私の感想:オクトーバーフェストで酸味がきつかったと私が思ったやつです
酸味が平気な人は美味しいのかと思います
③ Erdinger Weißbier(エルディンガー・ヴァイスビア)
- 綴り:Erdinger Weißbier
- 種類:ドイツ産ヴァイツェン(小麦ビール)
- 特徴:バナナのような甘くフルーティな香りと、やわらかい口当たりが特徴。泡立ちも良く、まろやかなのにしっかり麦のコクがある。
私の感想:こちらも泡がまろやかで飲みやすく甘みを感じました
④ Schöfferhofer Grapefruit(シェッファーホッファー・グレープフルーツ)
- 綴り:Schöfferhofer Grapefruit
- 種類:ドイツ産ヴァイツェン+グレープフルーツジュースのミックス
- 特徴:アルコール度数2.5%でめちゃくちゃ軽い!ビールというよりジュースみたいな爽快感。甘酸っぱくて苦みほぼなし。夏にぴったり♪
私の感想
:これは確実にグレープフルーツジュースです(笑)
めっちゃ飲みやすいの間違いないです
ここからは私が飲んだことありませんのでカイルに聞いた情報だけです
⑤ Schöfferhofer Hefeweizen(シェッファーホッファー・ヘーフェヴァイツェン)
- 綴り:Schöfferhofer Hefeweizen
- 種類:ドイツ産ヘーフェヴァイツェン(無濾過の小麦ビール)
- 特徴:濁りがあって、バナナのような香りとやさしい甘み。
泡立ちがクリーミーで、穏やか系ビールの代表格。
⑥ Damm Lemon(ダム・レモン)
- 綴り:Damm Lemon
- 種類:スペイン産レモンビール(ラドラー系)
- 特徴:ビールにレモン果汁を加えた爽快系。とにかくさっぱり!
甘めでアルコール度数も低いので、ビールが苦手な人にもおすすめ。
⑦ Benediktiner Weissbier(ベネディクティナー・ヴァイスビア)
- 綴り:Benediktiner Weissbier
- 種類:ドイツ産ヴァイスビール(白ビール)
- 特徴:濃厚でコクがありながら、柑橘系の香りとバナナっぽい
フルーティさも感じられる、バランス型の王道ヴァイツェン。
⑧ INEDIT Damm(イネディット・ダム)
- 綴り:INEDIT Damm
- 種類:スペインの高級クラフトビール(シャンパン風)
- 特徴:有名レストラン「エル・ブリ」のシェフと共同開発。
白ワインみたいにグラスで楽しむビール。
オレンジピールやリコリスの香りがあって、料理との相性も抜群。
だそうです♪
リンデマンスのクリークを推したいのですが一本の送料別が個人的には
ちょっと高いし
それやったら8本いりで飲んだことないのも含まれたの
を頼みたいなと思ったからです(^^♪
クラフトビールがもっと楽しくなる豆知識

AIカイルのクラフトビールの小話5選!
~ちょっと知ってると飲むのがもっと楽しくなる~
①「クラフトビール」って何?
クラフトとは「職人の手仕事」という意味。
クラフトビールは、大手の大量生産とは違って、小さな醸造所でこだわりを持って造られたビールのことです。味や香りに個性があり、ひと口ごとに発見があります
② 日本でクラフトビールが広がったきっかけ
実は1994年まで、小さな醸造所はビールを作れませんでした。
法律の改正で、小規模でもビール製造ができるようになったことで、地ビールブームがスタートしたんです♪
③ リンデマンス・クリークは超レアな製法!
彼女が美味しいと言ったリンデマンス・クリークは、
“ランビック”という自然酵母を使ったビール。
そこにチェリーを加えることで、甘酸っぱくてワインのような味わいに仕上がっています
「ビール苦手かも…」って方にこそ、ぜひ一度飲んでみてほしい一杯です。
④ クラフトビールは種類がとにかく豊富!
ペールエール、IPA、ヴァイツェン、スタウト、サワー…
世界には100種類以上のクラフトビールがあるとも言われています
日本各地にも、地域ごとの地ビールがたくさんあるので、旅行先で探すのも楽しいですよ♪
⑤ 実は「冷やしすぎ」はNG!?
クラフトビールの魅力は香りと味のバランス。
実は、冷やしすぎると風味が感じにくくなることも…
10〜14℃くらいの“ちょい冷え”で飲むのがいちばんオススメなんです
よかったら、お気に入りのビールを片手に、
この記事を思い出してみてください



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